効率的に仕事をしたい人にお薦めの日本最速商用車プロボックス

・2リッタークラスのR34なら速いだろうと思っていたら7割の排気量しかない営業車にちぎられた
・自宅から徒歩1分の路上で営業マンが荷物を積み降ろししていた
・足元がぐにゃりとしたのでマットをめくってみると吸い殻が散乱していた
・新車購入を検討していた経理課長が襲撃され、気がついたら即決していた
・コンテナを積載したトラックがガード下通過に失敗して倒れた、というかこちら側に倒れてきたが運転車は軽傷で済んだ
・追越車線が営業車に襲撃され、一般車両も「パトカーも」全車ごぼう抜きされた
・インターから次のインターまでの5kmの間にプロボックスの集団に囲まれた
・サービスエリアなら安全だろうと思ったら、周りの車が全車プロボックスだった
・営業マンの2/3が外回り中の速度超過経験者。しかも自分の車じゃないから無茶しても問題ないという考えから「法人所有車ほど危ない」
・「そんな危険なわけがない」といって便乗した新人が5分後降ろしてくれと泣きついてきた
・「ヴィッツベースのバンが速いわけがない」と荷物を積まず出て行った同僚がこの車楽しいねと言って戻ってきた
・最近流行っている改造は「アームレスト装備」 長距離運転が快適になるから
・自宅から半径200mはプロボックスを見かける確率が150%。一度見かけてまた見かける確率が50%の意味
・全国のトヨタカローラ店におけるプロボックス購入者は1日平均120人、うち約20人が2回目の購入

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Last-modified: 2010-08-05 (木) 20:38:23 (3051d)