死にたい人にお薦めの危険な官庁 警察庁

・体育会上がりの経歴なら大丈夫だろうと思っていたら択一合格の東大法に囲まれた
・面接集合時刻まで30分の時点で受験生が100人以上並んでいた
・ESを書き終わったので隣の奴のを見てみると席次が1桁だった
・経済職受験をした理系が罵倒され、気がついたら即効でエレベーター行きだった
・待合室で若手職員と話していてマークされた、というかマークされた直後から荷物を持ってくるよう言われる
・犯罪歴が検察に照会され、本人も「家族も」全員調べられた
・待合室から面接会場までの10mの間に若手職員からダメ出しされた
・技術系で受ければ安全だろうと思ったら、待合室の受験生が全員非ロンダ旧帝院生だった
・採用基準の1/2は人物評価。しかし警察庁は東大を好むという都市伝説から「学歴で落とされたという奴続出」
・「科警研ならそんなひどい事はない」といって面接へ行った受験生が5分後研究業績を全否定されて戻ってきた
・「学歴が高ければ圧迫されるわけが無い」と手ぶらで面接へ行った東大生がTOEIC・TOEFLと法曹資格について
突っ込まれまくって半泣きで戻ってきた
・最近流行っているキャリアパスは「デスノート型」 東大法卒の経歴を持って情報通信局に配属される
・面接終了から3時間は鬱になる確率が150%。その日の面接を反省して鬱に襲われて、日付が変わるまでに
次回面接の連絡が来ない確率が50%の意味
・官庁訪問における警察庁の面接希望者は1日平均120人、うち約20人が関東以外の在住者。

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Last-modified: 2010-07-31 (土) 18:02:10 (2941d)