人生を無駄にしたい人にお薦めの危険な看護学校神奈川県立衛生看護専門学校 

・介護職8年経験なら大丈夫だろうと思って入学したら介護職20年経験のクラスメートが三ヶ月で退学した。
・実習病院から徒歩1分の路上でクラスメートが過呼吸で倒れていた
・足元は白靴下以外不可。よっていい年した男女がスーツに白靴下で実習病院へ
・ギャル男ヘアをしたクラスメートが教員に襲撃され、目が覚めたら襟足が切り落とされていた
・在宅看護のようなあまり重要でない科目で平気で留年する
・実習グループが学年主任に襲撃され、実習メンバー全員不合格になった
・最初の実習の三日間の間に留年が決定した。
・看護助手のバイトしていれば経験がつくだろうと思ったら、退学したクラスメートは全員看護助手だった
・入学者の1/3が準看護師。しかし入学者の半数が退学するという都市伝説から「変に知識あるほど危ない」
・「そんな危険なわけがない」といって受験を受けた入学者が5年後ボロボロになって退学した
・「私もと理学療法士だから」と何も考えずに入学した者が学費と生活費でスッカラカンになって退学した
・最近流行っている留年は「出席日数不足」ほとんどの授業で休めないから。
・高卒してすぐの入学者は留年する確率が150%。一度留年してまた留年する確率が50%の意味
・県衛生における実習による退学者は1回平均2人、ほとんどが主婦。

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Last-modified: 2011-04-21 (木) 01:10:44 (2678d)