死にたい人にお薦めの危険な職業プログラマー

・経歴詐称の多重偽装請負社員でも8人なら大丈夫だろうと思っていたらプロパー20人がデスマっていた。
・端末から徒歩10秒のトイレで新人が口から血を吐いて倒れていた
・足元がぐにゃりとしたのでござをめくってみるとリーダーが仮眠をとっていた
・残業代を請求した新人が襲撃され、目が覚めたら首が切り落とされていた
・案件を丸投げして倒れた、というか倒した後から責任とかを押し付ける
・仕様変更に襲撃され、男も「女も」全員徹夜した
・会社からバス停までの10mの間にPHSで呼び戻された。
・バスに乗れば安全だろうと思ったら、PHSで呼び戻された
・社員の1/3が精神科通院者。しかも若いほど体力があるという都市伝説から「新卒ほど危ない」
・「そんな危険なわけがない」といって出て行った技術者が50日後白髪で戻ってきた
・「真面目に働いていればデスマるわけがない」と真面目に働いていた社員が午前4時にバージョンがメジャーで2上がった仕様書と格闘していた
・最近流行っている犯罪は「労働基準法違反」 社員を壊れるまでこき使って切り捨てるから
・リリースの1ヵ月前は徹夜する確率が1500%。少なくとも15日は徹夜するという意味
・デスマプログラマーの残業時間は1ヵ月平均約400時間、うち約380時間がサービス残業。

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Last-modified: 2010-07-31 (土) 18:02:17 (3711d)