浪人したい人にお薦めの危険な大学 東京外国語大学 

・アメリカ帰りの帰国子女なら大丈夫だろうと思っていたら試験中に泣き出した
・試験開始1分後の会場でほとんどの受験生が頭から煙を出して倒れた
・試験が始まったので答案用紙をめくってみると全文英語で日本語がなかった
・赤本でリスニング対策をしていた受験生は本番の早さに驚き、気がついたら放送が終わっていた
・英作文中に受験生が発狂した、というか英作文の問題は諦めてる人の方が多い
・会場出入り口の調査の結果、受験生も「試験官も」全員浪人生だった
・試験開始から終了までの150分の間、ただ答案用紙を見つめることしかできなかった
・カンニングすれば……と思ったら、隣の奴も白紙だった
・受験生の1/3がマイナー語科志願者。しかもマイナー語科なら合格しやすいという都市伝説から「マイナー語科ほど危ない」
・「そんな難しいわけがない」といって受験した高校生が試験終了後灰になって戻ってきた
・「英語だけ勉強すれば落ちるわけがない」と英語を集中的に勉強して受験した高校生は世界史の論文で詰んだ
・最近流行っている試験問題は「イギリス英語」 イギリス英語の教材は少ないから
・受験した高校生の浪人率は400%。4浪以降は合格できるという訳ではなく、4浪以降はみんな現実を見つめるということ
・東京外国語大学における前期後期志願者合計人数は約10000人、うち約8000人が受験前に挫折する

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Last-modified: 2011-02-01 (火) 13:13:43 (2791d)