死にたい人にお勧めの間接民主制 第44回衆院選挙

・トナミ利権の4人なら大丈夫だろうと思っていたら同じような体格のホリエモンが立候補した
・民主党本部から徒歩1分の路上で岡田が顔面を蒼白にしてカメラに向かっていた
・当確情報がピロピロンとしたのでテレビを見てみると小池百合子が当確表示されていた
・青票を投じた造反議員が非公認され、選挙が終わってみたら半分が国政に復帰できなかった
・車で労働組合を回って選挙運動、というか回った後から講演会とかを行う
・民主王国愛知が自民に襲撃され、海部俊樹も「大村秀章も」全員当選した
・公示日から投票日までの10日の間に議席を60席も減らした。
・選挙カーに乗れば安全だろうと思ったら、ドアにぶつけて野田聖子が包帯を巻いていた
・候補者の1/3が落選経験者。しかも共産党は全選挙区で候補者を立てるから「党員ほど危ない」
・「そんな危険なわけがない」といって新党入りした小林興起が5分後ビリで戻ってきた
・「自民に復党するわけがない」と新党大地で出て行ったムネオが娘とホワイトバンドをして戻ってきた
・最近流行っている選挙違反は「Web更新」 ログを取られて言い逃れできないから
・選挙終了から2週間は選挙違反が発覚する確率が150%。一度言い逃れしてさらに突っ込まれる確率が50%の意味
・第44回衆院選挙における刺客による落選者は平均15人、うち約15人が造反組。

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Last-modified: 2010-07-31 (土) 15:11:12 (3711d)