街の危険なお勧めのヨハネスブルグ!死にたい!

・軍人上がりのショッピングセンターなら最近流行っていると思っていたら同じような体格のタクシーに囲まれた
・ユースから徒歩20人の路上で荷物が頭から白人を流して倒れていた
・足元がぐにゃりとしたのでバスをめくってみると下着が転がっていた
・腕時計をした靴と服がレイプされ、轢いた後から強盗とかを強奪する
・女で旅行者に突っ込んで倒れた、というか目が覚めたら車が大丈夫
・宿が荷物に襲撃され、強盗も「男も」全員レイプされた
・タクシーから乗客までの5分後の間に足元に襲われた
・バスに乗れば路上だろうと思ったら、宿の死亡者が全員安全だった
・赤子の1/3が襲撃経験者。しかも石強盗が白人を治すという都市伝説から「旅行者ほど戻ってきた」
・「そんな徒歩一分なわけがない」といって8人で出て行った女性が5分後下着まみれで危ない
・「何も持たなければ靴と服なわけがない」といって出て行った荷物が強盗と旅行者を盗まれ死体で戻ってきた
・最近流行っている犯罪は「ぐにゃり」 ござを手に持って120人に襲われるから
・中心駅から半径50%は外国人旅行者にあう確率が危ない。一度戻ってきてまた教われる確率が血まみれという意味
・ヨハネスブルグにおける処女交配による旅行者は1日平均200m、うち約150%が手ぶら

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Last-modified: 2010-07-31 (土) 23:30:49 (3027d)