安らぎたい人にお勧めの危険な秘境、サターンバレー

・PSI上がりの2人なら大丈夫だろうと思っていたら同じような体格のリボン物体に襲われた
・入り口から徒歩1分の洞窟内であれが腹から卵を流して倒れていた
・足元がぐにゃりとしたのでござをめくってみるとどせいさんが転がっていた
・赤い帽子をかぶった旅行者が襲撃され、目が覚めたら温泉に放り込まれていた
・テレポーテーションでで壁に突っ込んで焦げた、というかそれは自業自得
・町がアンドーナツ博士に襲撃され、女も「男も」全員ロボット化された
・入り口から滝の洞窟までまでの500mの間にカエルとワニに襲われた。
・自転車に乗れば安全だろうと思ったら、3人乗りができなかった
・サターンバレー住民の1/2が言語障害。しかも長く滞在してると自らがどせいさん化してしまうという都市伝説から「マッタリほど危ない」
・「そんな危険なわけがない」といって出て行った旅行者が5年後どせいさんになって戻ってきた
・「何も持たなければ襲われるわけがない」と手ぶらで出て行った旅行者がゴキブリに襲われて泣きながら戻ってきた
・最近流行っているくつろぎは「こーひー」 やたら美味いから
・サターンバレーから半径200mはどせいさんにあう確率が150%。一度挨拶されてまた挨拶されるる確率が50%の意味
・サターンバレーにおける事件による被害者は基本的にいない。

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Last-modified: 2010-08-01 (日) 00:15:13 (2938d)