死にたい人にお薦めの危険なポケモンゴウカザル

・スカーフガブリの逆鱗なら大丈夫だろうと思っていたらタスキのカウンターに襲われた
・守るから1ターンの根性でヘラクロスが頭から火を吹いて倒れていた
・体力ゲージがぐにゃりとしたのでゴウカザルをめくってみると命の玉が転がっていた
・オッカをしたメタグロスが催眠され、目が覚めたら仲間がインファイトで落とされていた
・フレアドライブでジバコイルに突っ込んで倒された、というか引いた後からもミロカロスとかを挑発する
・パーティがゴウカザルに襲撃され、鋼も「格闘受けも」全員レイプされた
・雨乞いからとんぼ返りまでの1ターンの間に大文字に襲われた。
・ボーマンダで威嚇すれば安全だろうと思ったら、サルのめざパが氷タイプだった
・体力の1/3で猛火発動。しかも身代わりがカムラを発動するという都市伝説から「交代受けほど危ない」
・「そんな危険なわけがない」といって出て行ったヤドランが5分後草まみれで戻ってきた
・「何も弱点がなければ襲われるわけがない」とインファイト読みで出て行ったミカルゲが身代わりと挑発をされ手ぶらで戻ってきた
・最近流行っているサルは「わるだくみ」 特攻を2倍にして特殊受けに殴りかかるから
・対戦開始から20ターンはゴウカザルにあう確率が150%。一度とんぼ返りしてまた教われる確率が50%の意味
・wifi板におけるゴウカザルによる死亡者は1日平均120匹、うち約20匹がゴウカザル対策ポケ。

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Last-modified: 2010-08-01 (日) 16:17:05 (3005d)