【死にたい人にお薦めの危険な社会 資本主義社会】

・大手の8社なら大丈夫だろうと思っていたら同じような地位の20社との競争に負けた
・会社から徒歩1分の路上で失業者が貧しさに耐えながら暮らしていた
・景気が悪化していたので平均株価を見てみると5000円台になっていた
・入社を目指した学生が落第され、気がついたら採用内定が取り消されていた
・会社で社長に叱られて解雇された、というか解雇されてから他の社員とかを解雇する
・会社が大不況の影響を受け、派遣社員も「正社員も」全員解雇された
・会社から家までの10kmの間に突如ケータイから解雇報告が出された。
・大手に入社すれば安全だろうと思ったら、そこの社員が全員無給だった
・失業者の1/3が低所得者。しかも政府が増税政策をとるという都市伝説から「低所得ほど危ない」
・「そんなひどいなわけがない」といって出て行った社員が5時間後哀しげな顔で戻ってきた
・「何も怠らなければ解雇されるわけがない」とやる気満々で行った社員が解雇され無給で戻ってきた
・最近流行っているキーワードは「リストラ」 経営者にとって都合の悪い社員が残留しているとウザいから
・都心から半径5kmは会社が倒産する確率が150%。一度潰れてまた設立される確率が50%の意味
・都心における解雇事件による失業者は1日平均1200人、うち約200人が正社員。

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Last-modified: 2010-08-05 (木) 20:21:00 (3706d)