hentaiな人にお勧めの毎日新聞社

・オーストラリアの記者なら大丈夫だろうと思っていたらエロ週刊誌の変態記事を英訳で世界配信された。
・母親が息子の成績を上げるためフェラチオなどという記事で鬼女を完全に敵に回した
・電話がガンガン鳴るので、謝罪して記事を消して済まそうとしたらスポンサーに矛先が向いていた
・バナーをだしていたスポンサーは特に襲撃され、目が覚めたら契約が切られていた
・責任者を処罰したはずなのに社長になっていた、というか編集者がそもそも記事を書いていたからチェックなどなかった。
・低俗な記事を謝罪するはずがいつの間にか2ちゃんを訴えることになっていた
・大元の責任者を処罰したはずなのに夏休み3ヶ月だった。
・第三者機関に対応を見てもらえば安全だろうと思ったら、第三者機関が全員毎日の人間だった
・女性の55%はであった日に男と寝る。しかも獣姦した豚を食べたという都市伝説を記事にしてしまい、なんて言い訳したらよいやら・・・
・「そんな記事が載るわけがない」といってWikiを調べたスポンサーが5分後怒り狂って契約破棄してきた
・「自社広告でも載せていれば抗議されようがない」と広告をやめたがスポーツ紙まで不買の対象に、
・最近流行っている抗議は「iチャネル」解約、簡単にできて即効性が高く、ダメージがでかいから 
・明日から抗議にあう可能性が150%。一度抗議した人間が「ミヤネ屋見た」といって抗議してくる確率が50%の意味
・毎日新聞におけるライアンコネルによる被害額は1日平均120万、うち約20万は社長の役員報酬カット費

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Last-modified: 2010-07-31 (土) 15:22:04 (3466d)