鬱になりたい人にお薦めの危険な曜日げつようび

・週明けの1日目なら大丈夫だろうと思っていたら同じようなメンヘル20人が電車に飛び込んだ
・玄関から徒歩1分の路上でサラリーマンが顔から脂汗を流して震えていた
・足が動かないので地面を見てみると妖精みたいなのがいた。
・メンヘル持ちの同僚が職場から逃げ出し、見つけた時には屋上から飛び降りてた
・電車で通勤中にメンヘルを轢いた、というか轢いた電車の中の人が鬱になる
・フロアが暗い空気で覆われ、メンヘルも「普通の人も」全員鬱になった
・改札から会社までの10mの間に自殺衝動に襲われた
・リラクゼーションサロンなら癒されるだろうと思ったら、サロンの客が全員メンヘルだった
・会社員の1/3が鬱経験者。しかも「俺そういうの大丈夫だから」という根拠が無い自信から「未経験者ほど危ない」
・「メンヘルなわけがない」といって出て行ったサラリーマンが5分後動悸を覚えて戻ってきた
・「何も考えなければ鬱になるはずが無い」と鼻歌を歌いながら出て行った会社員が社会性と理性を忘れ全裸で笑っていた
・最近流行っている自殺は「硫化水素自殺」 武藤と三歩を手に持って浴槽で混ぜるから
・中央線で人身事故現場に遭遇する確率が150%。一度人身事故に遭遇してからもう一度遭遇する確率が50%の意味
・月曜日における鬱症状の発症者は平均120万人、うち約100万人が地方出身者。

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Last-modified: 2010-08-01 (日) 15:44:50 (3465d)