死にたい人にお薦めの危険な娘ルーシー・スティール(14) 

・芸人上がりの初老なら大丈夫だろうと思っていたら同じような髪型のルーシーに泣きついた
・田舎町から徒歩1分の路上でブラックモアが銃で撃たれ倒れていた
・錠前がぐにゃりとしたので布をめくってみると鳩が飛び出した
・助けにきたカウボーイに泣きつき、目が覚めたら彼は射殺されていた
・Dioの生首を持って隣の世界のDioに突っ込んで渡した、というか首だけ切り取って列車に乗る
・庁舎がルーシーに襲撃され、側近も「警備兵も」全員死亡フラグが立った
・顔出しから退場までの10コマの間に読唇術の講師をクビにされた。
・大統領夫人なら安全だろうと思ったら、大統領夫人がルーシーだった
・バブル犬にルーシーを追跡させたら、大統領夫人が串刺しで死んでいた。
・被害者の1/3がルーシー絡み。しかも会話をすると死亡フラグが立つという都市伝説から「関わると危ない」
・「そんな危険なわけがない」といって2人きりになった大統領が5分もたずに首を刺された
・「遺体の状態なら殺されるわけがない」と手ぶらで行ったHPが心臓を刺されて戻ってきた
・最近流行っている武器は「涙のカッター」 泣けば勝てるから。
・ルーシーから半径200mは死亡フラグが立つ確率が150%。一度回避してもまたフラグが立つ確率が50%の意味
・SBRにおける死亡者は1日平均120人、うち約20人がルーシーが原因。

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Last-modified: 2011-05-09 (月) 22:16:39 (2723d)