死にたい人にお薦めの危険な戦闘機零式艦上戦闘機

・海軍最強のの20mm機関砲なら大丈夫だろうと思っていたら同じような口径の4丁に襲われた
・ラバウルから巡航速度1分の上空で二一型がタンクからガソリンを流して錐揉み急降下していた
・滑走路がぐにゃりとしたのでござをめくってみると三二型の残骸が転がっていた
・25番爆弾をした零戦が襲撃され、目が覚めたら胴体が切り落とされていた
・単機で米軍空母に被弾して墜落した、というか着艦した後から乗組員とドンパチしてやられる
・基地がB-29に襲撃され、零戦も「紫電改も」全機撃破された
・厚木から霞ヶ浦までの100kmの間にP-51に襲われた。
・爆撃機を襲えば安全だろうと思ったら、当時のエースが尾部銃座から直撃を喰らった
・出撃機の1/3が空中分解経験者。しかも格闘戦が米軍機に効果的という都市伝説から「ドッグファイトほど危ない」
・「そんな危険なわけがない」といって出て行った新米が5分後12.5mm弾まみれで落ちてきた
・「夜間に飛べば襲われるわけがない」と夜中に出て行ったエースがB-29とP-51に遭遇して発動機だけ戻ってきた
・最近流行っている装備は「三号爆弾」 うまくすれば多大な戦果をもたらすから
・マリアナから半径2000kmはF6Fにあう確率が150%。一度襲われてまた襲われる確率が50%の意味
・台湾沖航空戦における零戦による撃墜数は1日平均1000機、うち約950機が誤報。

212view


トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2010-08-01 (日) 00:21:31 (2852d)