やはり死にたいドイツ軍将兵にお薦めの危険な西部戦線

・歴戦の戦車兵率いる8両なら大丈夫だろうと思っていたらサンダーボルト20機に襲われた
・足元がぐにゃりとしたので安心してたらあっさり架橋戦車で突破された
・ダムが英軍に破壊され、軍需工場も「民間人も」全員押し流された。
・米英軍がいない街なら安全だろうと思ったら、やはり街の住人が全員レジスタンスだった
・ドイツ軍将兵の2/3が撤退戦経験者。しかも連合軍が制空権を把握したという客観的事実から「どこにいても危ない」
・「キングタイガーならば負けるわけがない」といって出て行った戦車兵が5分後燃料切れで徒歩で戻ってきた
・「Me262ならば負ける訳がない」と出て行ったパイロットが離陸直後に撃墜され裸足で戻ってきた
・最近流行っている戦術は「無差別爆撃」 軍事施設も都市も見境無く爆撃するから。
・前線から国境まで200kmでヤーボにあう確率が500%。一度襲われて更に4回以上襲われる確率がほぼ100%の意味
・ドイツ降伏後におけるニュルンベルク裁判による死刑判決は1日平均12人、うち約10人が親衛隊。

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Last-modified: 2010-08-01 (日) 00:21:30 (2852d)