305 名前: 甲斐国のガイドライン [sage] 投稿日: 2007/06/19(火) 21:59:09.58 ID:9zt0K+3N

・御館様の御前なら大丈夫だろうと思っていたら鬼美濃に真剣で襲われた
・葛笠村から徒歩1分の路上で農民が背中一面に鞭の痕をつけて倒れていた
・足元がぐにゃりとしたのでござをめくってみると妊婦の死体が転がっていた
・援軍に行った軍師が味方から銃撃を受け、目が覚めたら馬糞を飲まされていた
・路上で浪人が重臣を襲撃する、というか襲った後から仕官する
・晴信の歌会に呼ばれ、女も男も全員手篭めにされた
・躑躅ヶ崎館から自宅までの10mの間に甘利に襲われた。
・城にこもれば安全だろうと思ったら味方が全員武田に寝返っていた
・家臣の1/3が摩利支天信奉者。しかしペンダントを所持した者が不幸に合うという噂から「投げ捨てた姫は安泰」
・「そんな危険なわけがない」といって出陣した高遠頼継が5分後血まみれで戻ってきた
・「話せば分かる」と手ぶらで出て行った諏訪頼重の辞世の句だけ戻ってきた
・甲斐はお家騒動にあう確率が150%。一度父を追放して息子に背かれる確率が50%の意味
・甲斐国における死亡者は1日平均120人、うち約20人が信虎の気まぐれ

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Last-modified: 2010-08-01 (日) 00:21:34 (2937d)