死にたいドイツ軍将兵にもお薦めの危険な東部戦線

・武装親衛隊の8師団なら大丈夫だろうと思っていたら練度は劣るが40師団に襲われた
・スターリングラードの駅から徒歩1分の路上でドイツ兵が頭を打ち抜かれ血を流して倒れていた
・腕時計をした捕虜が虐待され、目が覚めたら手首が切り落とされていた。
・(赤軍兵が)機関銃陣地に突撃してきて壊滅した、というか我々が弾切れになってから正規部隊が攻撃してきた。
・野戦病院が赤軍に襲撃され、負傷兵も「医師も」全員シベリアに連行された。
・トラックから塹壕までの10mの間に狙撃兵に対戦車銃で撃たれた。
・ソ連軍がいない街なら安全だろうと思ったら、街の住人が全員パルチザンだった
・「火器を持たなければ襲われるわけがない」と白旗一つで出て行った伝令兵が靴と服を盗まれ死体で戻ってきた
・最近流行っている戦術は「無停止攻撃」 前線部隊が停止してもそれを踏みつぶして前進するから。
・前線から国境まで200kmでシュトルモビクにあう確率が150%。一度襲われてまた教われる確率が50%の意味
・ベルリン陥落後におけるレイプ事件による被害者は1日平均1200人、うち約400人が未成年。

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Last-modified: 2010-08-01 (日) 00:21:31 (2856d)