虐殺されたい人にオススメだった軍隊 旧日本軍

・中国軍一少隊なら安全だと思っていたら11歳の小僧一人に粉砕された
・足元がグニャリとしたのでござをめくって見ると揚子江と数千人分の死体が圧縮され転がっていた
・安全区にいた民間人が襲撃され、目が醒めたら3人に増えていた
・国境際にマクロス級の巨大要塞を造った、というか造った後から60年以上立っても気付かれない
・植物なら安全だと思っていたらペンペン草一つ残さず灯油を山ほど使って焼き尽くされた
・最近流行っている虐殺方法は「三光」 燃料も無しで焼き尽くし、死体も残さず殺し尽くし、何も無い所から奪い尽くせるから
・逆境であればあるほど異常な爆発力を発揮する事から「少人数かつ装備がショボいほど危険」
・そんな「空想小説みたいな事があるはずない」と出ていった一個師団がただの軽機関銃一丁により消し炭になって戻ってこなかった
・「ただの防疫部隊なら怖くない」と勇み足で出ていった部隊が中国人のみを襲う超毒ガスにまかれ、戻ってこなかった
・日本兵一人から半径500メートル以内で首を飛ばされる確率が200% 返す刃で数十人まとめて上半身と下半身がサヨナラする確率が100%の意味

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Last-modified: 2010-08-01 (日) 16:46:56 (2851d)