死にたい人にお薦めの危険な日本海軍航空隊

・新鋭機の紫電改8機なら大丈夫だろうと思っていたら同じような性能のF6F20機に襲われた
・滑走路から飛行1分の路上で零戦がエンジンからオイルを流して墜落していた
・足元がぐにゃりとしたのでござをめくってみると予備士官が転がっていた
・旧式化した九九艦爆が襲撃され、目が覚めたら火達磨になっていた
・月光でB29に突っ込んで落とした、というか撃墜した後からパイロットとかを銃殺する
・神雷部隊がF6Fに迎撃され、桜花も「一式陸攻も」全機撃墜された
・工場から軍までの10kmの間に哨戒機に襲われた。
・本土上空を飛べば安全だろうと思ったら、上空の飛行機が全機敵機だった
・新型機の1/3が被弾経験機。しかも鉄板が弾丸を防ぐという都市伝説から「防弾装備ほど危ない」
・「そんな危険なわけがない」といって離陸して行った飛行機が5分後穴だらけで戻ってきた
・「何も持たなければ襲われるわけがない」と非武装で離陸した百式司偵が襲撃され片肺で戻ってきた
・最近流行っている戦法は「神風特攻」 爆弾を持ったまま敵艦に体当たりするから
・厚木飛行場から半径200kmは敵機にあう確率が150%。一度襲われてまた襲われる確率が50%の意味
・1945年における空中戦闘による死亡者は1日平均120人、うち約20人が准士官クラス。

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Last-modified: 2010-08-01 (日) 00:21:33 (2856d)