死にたい人にお薦めの危険な戦・大祖国戦争

・兵力300万人なら大丈夫だろうと思っていたらそれより精強なドイツ軍300万に襲われた
・レニングラード市内の路上で白人が凍死して倒れていた
・足元がぐにゃりとしたのでござをめくってみると死体が転がっていた
・腕時計をした士官が捕縛され、目が覚めたら手首ごと切り落とされていた
・戦車で敵陣に突っ込んで撃たれた、というか撃たれた後から乗員が殺される
・都市を占領して、女も「男も」全員レイプした
・制圧したブロックから次のブロックまでの100mの間に国民突撃兵に襲われた。
・自軍陣地に戻れば安全だろうと思ったら、陣地にあるマキシムで撃たれた
・兵員の1/3がレイプ常習者。しかも処女が多いという都市伝説から「幼女ほど危ない」
・「そんな危険なわけがない」といって出て行った偵察車部隊が40分後ルーデルに襲撃され徒歩で戻ってきた
・「何も持たなければ襲われるわけがない」と手ぶらで出て行ったベルリン市民が腕時計を"接収"され戻ってきた
・最近流行っている武器は「パンツァーファウスト」 手に持って車両に撃ってくるから
・総統官邸から半径200mはレイプにあう確率が150%。一度襲われてまたレイプされる確率が50%の意味
・ソ連軍における政治的信頼性の欠如による逮捕者は1日平均20人、うち約15人が士官。

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Last-modified: 2010-08-01 (日) 00:21:27 (2763d)