死にたい米軍にお薦めの危険な軍、大日本帝国軍(開戦初期から突如末期)

・初戦はフィリピンだろうと思っていたら、ハワイが襲われた
・給油に降りた数時間でフィリピンの航空機部隊が壊滅していた
・妙な潜水艦が居たので撃沈してみると、数時間後に艦載機が100機以上やってきた
・航行中の英東洋艦隊の戦艦が陸軍機に襲撃され、助ける間もなく沈没していた
・銃剣で突っ込んで倒れた、というか突っ込んできたあとから発砲して蹴散らしていく
・潜水艦に雷撃され、空母も「9キロ先の戦艦」も2艦とも被雷した
・1000km先の飛行場から飛んで来た戦闘機に襲われた。
・先手を取って攻撃隊を発艦させれば撃破できるだろうと思ったら、雷撃機は全部撃墜されていた
・レーダー監視員のほとんどが演習と錯覚。浅い水深で魚雷は使えないという先入観から「雷撃機ほど危ない」
・「そんな危険なわけがない」といってF4Fで迎撃に行ったパイロットが、戻ってこなかった
・「ジャップがまだ居るに違いない」と意気込んで上陸した部隊が同士討ちして戻ってきた
・最近流行っている戦法は「カミカゼ」 まともにぶち当てられると簡単に数十人単位で戦死するから

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Last-modified: 2010-08-01 (日) 00:21:27 (2938d)