死にたい人にお薦めの危険な男呂布奉先

・軍人上がりの黒山賊1000人なら大丈夫だろうと思っていたら同じような体格の呂布に襲われた
・長安から徒歩1分の路上で董卓が頭から血を流して倒れていた
・足元がぐにゃりとしたのでござをめくってみると丁原が転がっていた
・丁原が呂布に襲われ、目が覚めたら首が無くなっていた
・赤兎馬で商店に突っ込んで倒れた、というか商店を吹き飛ばした後から荷物とかを強奪する
・商店が呂布に襲撃され、民の財産も「皇帝の財宝」も全部略奪された
・董卓が町から宮廷までの10mの間に呂布に襲われた
・城に入れば安全だろうと思ったら、中に呂布がいた
・雑兵の3/3が「りょ、りょ、呂布だー!」経験者。しかもが単騎で1000人斬るという都市伝説から「総大将ほど危ない」
・「そんな危険なわけがない」といって出て行った袁術が5分後血まみれで戻ってきた
・「10万の兵がいれば襲われるわけがない」と出て行った曹操が息を切らして陣に戻ってきた
・最近流行っているのは「主殺し」 方天戟を持って主君に襲いかかるから
・下邳城から半径200mは呂布にあう確率が150%。一度襲われてまた襲われる確率が50%の意味
・虎牢関における呂布による死亡者は1日平均1000人、うち約20人が有名武将。

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Last-modified: 2010-08-01 (日) 00:21:36 (2938d)