死にたい人にお薦めの危険な時代三国時代

・肉屋上がりの何進なら大丈夫だろうと思っていたら同じような宦官の十常侍に襲われた
・宮殿から徒歩1分の路上で董卓が腹から脂を流して死んでいた
・程普がにやりとしたので井戸を漁ってみると玉璽が転がっていた
・兵糧庫にした烏巣が襲撃され、目が覚めたら鼻を切り落とされていた
・騎馬で敵陣に突っ込んで倒れた、というか殺した後から城とかを強奪する
・密勅が曹操に露見され、女も「男も」全員斬首された
・許昌から汝南までの千里の間に五関を突破した。
・袁紹が死ねば安全だろうと思ったら、袁紹の息子が全員不仲だった
・兵士の1/3が疫病経験者。しかも連環が船酔いを治すという都市伝説から「火計ほど危ない」
・「そんな苦肉なわけがない」といって出て行った黄蓋が5分後火まみれで戻ってきた
・「劉備も同族だから襲われるわけがない」と手ぶらで招き入れた劉備軍が成都と漢中を盗んで漢中王で戻ってきた
・最近流行っている兵法は「石兵八陣」 石を河原に積んで敵兵を迷わせるから
・本陣から半径200mは夜襲にあう確率が150%。一度襲われてまた教われる確率が50%の意味
・三国志における戦争による死亡者は1日平均120人、うち約20人が外国人異民族。

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Last-modified: 2010-08-01 (日) 00:21:37 (3005d)