総統の最後が見たい人にお勧めのベルリン攻防戦

・東部戦線上がりの3個大隊なら大丈夫だと思っていたら同じような練度の5個師団に襲われた
・ブンカーから徒歩1分の路上で少尉が頭から血を流して倒れていた
・足元がぐにゃりとしたのでござをめくってみるとフェーゲライン将軍が転がっていた
・SSの襟章を付けた隊員が襲撃され、目が覚めたらパルチザンにボコボコにされていた
・戦車に突っ込んで倒れた、というか轢いた後からルガーとかを強奪する
・地下壕が露助に襲撃され、親衛隊員も「国防軍将兵」も全員即時射殺された
・ブンカーから蛸壺までの10mの間に露助に襲われた。
・子供だから安全だろうと思ったら、子供全員がヒトラーユーゲントだった
・国防軍将兵の1/3が二級鉄十字章受賞者。しかも騎士鉄十字ほど格式が高いという都市伝説から「将官ほど危ない」
・「勲章がもらえるわけがない」といって出て行った兵士が5分後鉄十字まみれで戻ってきた
・「何もしていなければもらえるわけが無い」と手ぶらで出て行った兵士が東部戦線従軍章と二級鉄十字章を授与され戻ってきた
・最近流行っているたわごとは「シュタイナー師団がどうにかしてくれる」総統がそう信じて疑わないから
・ベルリン市内から半径200mは露助にあう確立が150%。一度襲われてまた教われる確率が50%の意味
・ベルリンにおける戦闘行動による死亡者は1日平均4000人、うち約2500人が武装親衛隊員

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Last-modified: 2010-08-01 (日) 00:21:35 (2852d)