・突撃開始地点から徒歩1分程後退したところで督戦隊に撃たれた兵士が頭から血を流して倒れていた
・旅順市内に逃げれば大丈夫だろうと思っていたら203高地から観測砲撃を打ち込まれ陥落した
・足元がぐにゃりとしたので調べてみるとペトロパブロフスクが蝕雷した
・旗艦が機雷に突っ込んで爆沈した、というか司令官自ら旗艦と運命を共にする
・旅順港から旅順港口までの2Kmの海峡に商船を沈められた。
・要塞が第三軍に襲撃され、歩兵も「駐留艦隊も」全て武装解除された
・後備歩兵だから弱いだろうと思ったら、全員会津藩出身氏族で銃剣術で圧倒された
・シベリア歩兵の1/3が退却経験者。しかもクロパトキンが取っている戦術から「退却時ほど危ない」
・「世界最大規模の騎兵を率いれば負けるはずがない」といって黒溝台を攻めたミンチェンコが2週間後に辞表を持って戻ってきた
・「要塞に篭もれば陥落するはずがない」と馬で出て行ったコンドラチェンコが203高地から狙撃されて死体で戻ってきた
・最近流行っている戦術は「機関銃掃射」ウッォカを飲んで突撃するコサックに鉛弾を浴びせる
・ウラジオストックを目前にした艦隊が襲撃され、目が覚めたら小中型艦2隻を除いて全滅していた
・203高地が陥落する確率は300%。一度奪われて、又奪われて、又奪われるの意味
・バルチック艦隊の回航による脱落者は1日平均120人、うち約20人がウクライナ兵のストライキ。

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Last-modified: 2010-08-01 (日) 15:09:17 (2763d)