死にたい人にお薦めの危険な小国、フィンランドのシモ・ヘイヘ

・スコープがなければ大丈夫だろうと思っていたら600メートル先からヘッドショットされた。
・開戦直後から、自軍のモシンナガンで追い回された。
・コラー河にヘイヘが居たのでカレリア東部に逃げたらスロ・コルッカに狙撃された
・300m以内なら90%以上の確率でヘッドショットを外さない、というか1分間で16発も撃ってくる。
・キラーヒルで34名に襲撃され、狙撃兵旅団も「督戦隊も」纏めてサブマシンガンで撃たれた
・12月21日から25日までの間に136名狙撃された。
・フィンランド人の1/3がサイヤ人並の戦闘力。しかも歴史的恨みから「ロシア人ほど危ない」
・「4000名で挑めば負けるはずがない」といってコラー河に行ったソビエト兵が34名相手に皆殺しにされて逃げてきた。
・「クリスマスだから出てくるわけがない」とマンネルヘイムラインに突撃したソビエト兵が、1日で25人狙撃された。
・「そんなに弾薬が持つはずがない」とたかを括っていたら、こっちの銃と弾薬を奪っていた。
・ヘイヘがSATSUGAIしたソ連兵は1000名以上。これは狙撃で505名、サブマシンガンで虐殺したのがそれ以上の意

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Last-modified: 2010-08-01 (日) 15:12:21 (2851d)