死にたいポルトガル人におすすめの危険な独裁体制「エスタド・ノヴォ」

・砦の衛兵8人なら大丈夫だろうと思っていたら同じような体格のアフリカ人20人に追放された
・総督府から徒歩1分の路上でマカオ総督が両手を挙げて降伏していた
・足元がぐにゃりとしたのでハンモックをめくってみると首相が転がって意識を失っていた
・ドイツが連合軍に攻められて劣勢、というか敗北が確定してからアゾレスとかを米軍に租借する
・葡領インドがインド軍に襲撃され、兵士も「総督も」全員生け捕りにされた
・ダマンからナガルアベリーまでの10kmの間にインド軍に通せんぼされた。
・国民の1/3が植民地戦争経験者。しかも植民地放棄が政権を揺るがすという都市伝説から「抵抗するほど泥沼」
・「そんな危険なわけがない」といって出て行った旅行者が5分後タクシー代を騙し取られて戻ってきた
・「何もしなければ襲われるわけがない」と大して改革を進めなかった後継者が左派クーデターで失脚した
・最近流行っている刑罰は「マデイラ流し」 マデイラ島に反政府主義者を収容するから
・リスボンから半径200mはクーデターにあう確率が150%。一度クーデターが起きてまた起きる確率が50%の意味
・エスタド・ノヴォにおける植民地戦争による補給は1日平均10kg、うち約1kgがチョリソソーセージ。

http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/whis/1127715623/

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Last-modified: 2010-08-01 (日) 00:21:32 (2852d)