死にたい超国家主義者にお薦めの緑ムック MacMillan大尉

・赤軍くずれの私兵集団なら大丈夫だろうと思っていたらモリゾーみたいな2人組に襲われた
・プリピャチから徒歩1分の路上で超国家主義者が頭から血を流して倒れていた
・足元がぐにゃりとしたので草叢を見てみるとMacMillan?大尉が転がっていた
・核物質を転売したロシア人が50口径で狙撃され、目が覚めたら左腕が切り落とされていた
・捨て身で敵兵の背後から近づいた、というか「おい修二!」と呼びかけた後から銃で殴りつける
・チェルノブイリ市がMacMillan?大尉に襲撃され、兵士も「犬も」全員ヘッドショットされた
・狙撃地点から第4脱出地点までの500mの間にMacMillan?大尉がコケて足を痛めた
・大勢の兵士が歩兵戦闘車に随伴すれば大丈夫だと思ったら、全員が足元のMacMillan?大尉に気付かなかった
・プレイヤーの1/3がMacMillan?紛失経験者。しかもギリースーツが草と見分けが付かない事から「高解像度ほど危ない」
・「こんな廃墟に人が来るわけがない」といって油断していた超国家主義者が5分後死体で戻ってきた
・「モリゾーに注意していれば死ぬわけがない」と思い込んでいた超国家主義者が野犬に襲われ肉塊になっていた
・最近流行っている装備は「只」 遊園地をM18A1クレイモアで飾りつけするから
・遊園地から半径200mは攻撃にあう確率が150%。一度撃たれてからクレイモアが炸裂する確率が50%の意味
・チェルノブイリにおける戦闘中死亡は1日平均120件、うち約20件だけが後輩のPrice中尉の戦果

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Last-modified: 2010-08-01 (日) 14:50:21 (2852d)