・カウンター8枚なら大丈夫だろうと思っていたら同じようなカードを12枚使われた
・ゲーム開始から1ターン目の場で祖先の幻視がゲーム外からカウンターを置かれて待機されていた
・相手がクリーチャーをコントロールしていなかったので戦闘開始ステップに入ってみるとやっかい児が出てきた
・インスタント除去を持たないデッキが襲撃され、メインに入ったら土地が全てタップされていた
・トークンで対戦相手に突っ込んで倒した、というか攻撃が通った後からウーナの末裔とかで強化する
・黒緑エルフが謎めいた命令に襲撃され、エルフも「樹上の村も」全員タップされた
・ドローステップからメインフェイズまでの1秒の間にヴェンディリオン三人衆に襲われた。
・根の壁を出せば大丈夫だろうと思ったら、相手のクリーチャーが全員飛んでいた
・クリーチャーの1/3がコントロール奪取経験者。しかもファッティは取られるショックが大きいという都市伝説から「でかいほど危ない」
・「そんな危険なわけがない」といって大会に出ていったヒバリ使いが5分後血まみれでドロップしてきた
・「掻き集める梢があれば負けるわけがない」と緑単ビッグマナで大会に出て行ったプレイヤーが梢をバウンスされ負けて戻ってきた
・最近流行っている派生系は「フェアリーマネキン」 その場しのぎの人形で霧縛りの徒党を釣るから
・トーナメントの1ゲームは苦花を出される確率が150%。一枚貼られてまた貼られる確率が50%の意味
・PTハリウッドにおけるフェアリー使用者は1日目で101人、うち約30人が初日突破者。

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Last-modified: 2010-07-31 (土) 23:38:03 (2761d)