・傭兵上がりの2機なら大丈夫だろうと思っていたら同じような能力の8機でも落とされた
・ユークからA/B1分の上空で白人が機体後部から黒煙を吹き流して落ちていた
・レーダーがぐにゃりとしたので機首を向けてみると核が落ちていた
・黄色い文字をしたパイロットが襲撃され、目が覚めたら自分も落とされていた
・開幕で対面から撃たれて落ちた、というか黄色になった後からQAAMとか発射される
・一個中隊が傭兵に襲撃され、男も「女も」全員落とされた
・スーデントールからシュティーア城までの数十kmの間に傭兵に襲われた。
・超兵器に乗れば安全だろうと思ったら、敵の兵装がFAEB(気化爆弾)だった
・パイロットの1/3がベイルアウト経験者。しかもエース全機撃墜がADF-01
 入手条件という都市伝説から「顔ありほど危ない」
・「そんな危険なわけがない」といって出て行ったエースが数日後徒歩で戻ってきた
・「核を撃たなければ襲われるわけがない」と手ぶらで作戦空域から出て行った
 エースが機体カラーを盗まれ戻ってこなかった
・最近流行っているスタイルは「マーセナリー」 被弾を根に持って黄色に襲いかかるから
・B7Rから半径200kmは撃墜確率が200%。一度襲われてまた落とされる
 確率が100%の意味
・円卓における空中戦による死亡者は1日平均120人、うち約20人がエースパイロット。

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Last-modified: 2010-07-31 (土) 23:37:59 (2762d)