死にたい主人公にオススメの村、雛見沢村

・部活の精鋭5人なら大丈夫だろうと思っていたら秘密部隊20人に襲われた
・郊外から1分の路上でベテラン警官が胸から血を流して倒れた
・足元がぐにゃりとしたので意識を取り戻すと友人二人を撲殺していた
・けじめという名の下に、目が覚めたら指の爪が三枚剥がされていた
・車で旅行者に突っ込んで倒れた、というか轢いた後から薬物とかを注射する
・村が自衛隊に襲撃され、女も「男も」全員毒殺された
・家から警察署までの山道で主人公に襲われた
・美人局の二人さえ殺せば安全だろうと思ったら、村の住人が全員敵に見えてきた
・登場人物の1/3が祟り経験者。しかも雛見沢病の性質から「よそ者ほど危ない」
・「そんな危険なわけがない」といって出て行った旅行者が6月19日喉を血まみれにして自殺した
・「銃をもっていれば負けるわけがない」と出て行った警官が肩を打たれて、更に妻が事故死していた
・最近流行っている犯罪は「バット殺人」 バットを手に持って人に襲い掛かるから
・雛見沢では殺人にあう確率が150%。祟りで殺されて更に別の原因で殺される確率が50%の意味
・雛見沢村における死亡者数は1回平均2000人、うち約5人が外部からの移住者

191view


トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2010-07-31 (土) 23:37:55 (2765d)