死にたい人にお薦めの危険な街 富坂市

・ウェイター上がりの2人なら大丈夫だろうと思っていたら相方が全く役に立たなかった
・橋から徒歩1分の地下連絡通路で白衣の男性が頭から血を流して倒れていた
・足元がぐらりとしたので踏ん張って耐えてみると地盤ごと沈んで死亡した
・若い研究者が暗殺者に襲撃され、訪ねてきた妹が警察に逮捕された
・車でスピードを出しすぎて叱られた、というかアンタ急げって言わなかったか
・式典会場が洪水に襲撃され、女も男も全員流された
・タクシーから警察署までの10mの間にタンクローリー爆発→韮沢署倒壊のコンボに襲われた。
・バスに乗れれば安全だろうと思ったら、バスの乗客は全員、篠原を見捨てて先に行ってしまった
・ヒロインの1/4が手錠経験者。しかも手錠をしたまま着替えが可能という都市伝説から「優子りんほど危ない」
・「そんな危険なわけがない」といって出て行った大学生が5分後水の底に
・「何も持たなければ重要な道具をたくさん持てる」と手ぶらで出て行った大学生がランドセルと黄色帽子を装備して戻ってきた
・「防水・防寒装備で万全な武装」と考えていたら、強風で破損した
・最近流行っている変質者は「辺見先生」 ピンセットを手に持って女子生徒を追い駆け回すから
・中心駅から半径200mは地盤沈下にあう確率が150%。一度沈んでまた沈む確率が50%の意味
・富坂市における洪水被害による死亡者は1日平均120人、うち約20人がスペランカーばりの転落死
・無事にエンディングを迎えていても、ルート次第でまた引っ張り出される

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Last-modified: 2010-07-31 (土) 23:38:45 (2761d)