まったりした牧歌的な戦国時代を楽しみたい人にお薦めの地方 奥州

・北斗七星上がりの安東なら大丈夫だろうと思っていたらそれ以上の南部に襲われた
・門から徒歩10歩の山形城内で近隣の豪族が頭から血を流して倒れていた
・領地がぐにゃりとしたのでござをめくってみるといつもの一揆だった
・銭を持った商人が襲撃され、目が覚めたら奥州馬と交換されていた
・ほとんどが鎌倉~室町の名門、というか畿内同様大半が没落
・嫡男が伊達に襲撃され、 宗家も「分家も」全員婿養子を入れられた
・居城から2里の長谷堂城が2万の上杉に襲われた
・伯父に津軽を任せたら安心だろうと思ったらひげにすべて奪われた
・女性の3/3が政略結婚経験者。しかも多ければ多いほど独立できるという都市伝説から「蠣崎ほど危ない」
・「そんな危険なわけがない」といって引きこもった奥州斯波氏が5分後血まみれで滅亡した
・「何もしなければ何もない」と何もしなかった葛西・大崎がサル面に改易されて一揆を起こしても戻ってこれなかった
・最近流行っている武器は「鉄砲」 鉄砲隊を率いて親父ごと撃ち殺すから
・奥州北部から関東北部は家督騒動にあう確率が200%。一度伊達に巻き込まれてから葦名、南部に巻き込まれる確率が50%の意味
・信長の野望における寝返りは平均120人、うち2人は最上義光と大浦為信

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Last-modified: 2010-07-31 (土) 23:38:45 (3027d)