面倒が嫌いな人にお薦めすると危険なヴァリアブルインフィニティシリーズ

・MGの経験者なら楽勝だろうと思っていたら更に細かいパーツのキットに襲われた
・ベッドから徒歩2秒の棚の上でテルスがつま先を伸ばして背中から倒れていた
・足元がグサリとしたので足の裏をみるとヴィクセンの頭が刺さっていた
・制作を始めた購入者が疲労感に襲撃され、目が覚めたら機体が大破していた
・ゲームでの愛機を再現する、というかキットで構成出来る機体とかを愛機にする
・アマゾン等で一部のV.I.が半額にされ、テルスも「フォックスアイも」一斉にポチられた
・ナインボール・セラフ発売までの数ヶ月の間にカラバリとMSG発売ラッシュに襲われた。
・高額なファシネイターならば安全だろうと思ったら、発売後一週間で売り切れていた
・V.I.購入者の1/3がパーツ異次元経験者。しかも初心者にはアリーヤがおすすめという都市伝説から「I13ほど危ない」
・「そんなに紛失するわけがない」といって制作し始めたレイヴンが5分後に捜索依頼文を書き込みにスレに戻ってきた
・「とりあえず見るだけ」と手ぶらで出て行ったレイヴンが機体とウェポンセットを一緒に買って戻ってきた
・最近流行っている言葉は「ブキヤの自演」 職人が製品並のクオリティのパーツを自作するから
・ラメ入りのポリキャップが割れる確率は200%。割れたポリキャップを交換してまた割れる確率が100%の意味
・すでに発売された3・NX系のキットの種類は12種、うち3種の脚部がCR-LH80S2

171view


トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2010-07-31 (土) 23:38:36 (2761d)