死にたい患者におすすめの危険なゲーム、ライフアンドデス

・盲腸の患者8人なら大丈夫だろうと思っていたら同じような患者を20人霊安室に送っていた。
・病室から徒歩1分の受付で医者が濃い顔の看護婦を口説いていた。
・意識がぐにゃりとしたので目を開いてみると消毒無しで手術されていた。
・麻酔中の患者が襲撃され、目が覚めるも何も麻酔が効く前にメスを突き立てられた。
・切り開いた頭皮に手を突っ込んでどかした、というか頭皮を固定した後の手順を忘れている。
・手術室で頭にチューブを突っ込まれ、血種も「脳も」全部吸い取られた。
・触診開始から終了までの10分の間に患者が死亡した。
・他の病院に行けば安全だろうと思ったら、脳腫瘍なのに精神病院に送られていた。
・プレイヤーの2/3が手術経験者。しかも開始直後から手術可能という仕様から「切り裂きジャックと黒死病を合わせたよりも危ない」
・「そんな危険なわけがない」といって病院に来た患者が5分後目に針を刺されて逃げ出していった。
・「薬物中毒なら手術されるわけがない」と手ぶらで出て行った患者が症状を誤認され戻ってこなかった。
・最近流行っている犯罪は「医療過誤」 患者を殺しても逮捕されないから。
・ゲーム開始から以後20分はメディカルスクールで勉強する確率が50%。医療知識ゼロの医者が診察を開始する確率が50%の意味。
・ライフアンドデスにおける殺人事件による死亡者は1日平均0人、これはあくまで医療行為ですが何か。

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Last-modified: 2010-07-31 (土) 23:38:33 (2763d)