追放されたいプレジデンテにお薦めの危険な島「トロピコ」

・大卒の指揮官3人なら大丈夫だろうと思っていたら高卒の兵士8人にクーデターを起こされた
・診療所から徒歩1分の路上で労働者が心臓発作を起こして倒れていた
・収入ががくりと落ちたのでドックを調べてみると在庫が溜まっていた
・整備をした広場が宿無しの住処にされ、気がついたら並木が切り倒されていた
・住民が抗議を始めた、というか開拓が始まって間もない内から娯楽とかを要求する
・給料の支払いが制限され、労働者も「教授も」全員家賃を払えなくなった
・宮殿から政府庁舎までの10mの間を掘っ立て小屋で埋められた
・10票差なら改ざんできるだろうと思ったら、国連の選挙監視団がついていた
・プレジデンテの3/3が追放経験者。しかも金があっても建設が追いつかないという失策から「中盤ほど危ない」
・「住民が私を支持しないわけがない」といって不正選挙をしたプレジデンテが5年後大差で落選した
・「支持さえ得られれば追放されるわけがない」と内政に力を入れたプレジデンテがアメリカに攻撃されて逃げてきた
・最近流行っているプレイは「将軍様」 メディアと軍を使って住民を従わせるから
・宮殿から半径200mは小屋ができる確率が150%。一度区画整理をされてまた建て直す確率が50%の意味
・トロピコにおける死亡者は10年平均120人、うち約2人が対立候補。

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Last-modified: 2010-07-31 (土) 23:38:26 (2939d)