死にたい人にお薦めの危険な島トロピコ

・軍人上がりの8人なら大丈夫だろうと思っていたら同じような体格のゲリラ20人に襲われた
・宮殿から徒歩1分の路上で対立候補が頭から血を流して倒れていた
・足下がぐにゃりとしたのでござをめくってみるとパイナップルが腐っていた
・隠し口座を持っているプレジデンテが襲撃され、目が覚めたら宮殿に放火されていた
・警官が島民を逮捕した、というか投獄した後から思想とかを矯正する
・飯場が軍隊に襲撃されて木こりも「高校教師」も全員排除された
・移民船から職場までの10mの間に解雇された
・軍に入れば大丈夫だろうと思ったら、宮殿の兵士が全員クーデター派だった
・島民の1/3が降給経験者。しかも選挙前に減税すればいいという都市伝説から「財政難ほど危ない」
・「そんな危険なわけがない」といって移民したキューバ人が5ヶ月後マラリアで倒れた
・「何も持たなければ襲われるわけがない」と手ぶらでやって来たジャマイカ人が家族と自由を奪われボートピープルで帰ってきた
・最近流行っている政策は「焚書」、共産主義で知識階級は敵だから
・観光地から半径200mで銀行員に出会う確率が150%。一度遭遇して別の香具師に遭遇する確率が50%の意味
・トロピコにおけるプレジデンテ支持者の増加数は一年平均12人、うち9人がプロパガンダ放送視聴者

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Last-modified: 2010-07-31 (土) 23:38:26 (2851d)