死にたいエロゲマにお勧めの危険なゲーム。「夏伊豆」

・HDDの空き容量8GBなら大丈夫だろうと思っていたらパッチ込み12GB以上の容量が必要になった
・発売から1日後のイベントでぬまきちが頭を丸めて土下座していた
・画面がぐにゃりとしたら選択肢が勝手に選ばれて砂浜で口だけがしゃべっていた
・パッチをDLしたユーザーが、目が覚めたら容量半分の新パッチが発表されていた
・無修正CGでユーザーに突っ込まれて修正した、というかあらかた売った後から初回版を回収する
・ヒロインが主人公に襲撃され、ヒロインも「ヒロインの母親も」全員ヤられた
・ゲーム終了からデータロードまでの10秒の間にヒロインの好感度が0になった
・最新パッチを当てれば安全だろうと思ったら、セーブデータ・回想・ルートマップが全部削除された
・ユーザーの1/1がバグ経験者。しかもデバッグに参加すればメーカーが治すという都市伝説から「マニアほど危ない」
・「そんな危険なわけがない」といって出て行ったエロゲマが2バイト文字入りのフォルダ名が認識されずに戻ってきた
・「体験版ならばバグるわけがない」と手ぶらで出て行ったエロゲマがアンインスコ時に致命的なエラーと言われてOS再セットアップする羽目になった
・最近流行っている犯罪は「誉めちぎり」 糞ゲを誉めて未購入者の興味を引くから
・エロゲショップから半径200mは購入者にあう確率が150%。一度買ってからその日のうちに中古買取に来る確率が50%の意味
・夏伊豆におけるバグによる人柱は1日平均120人、うち120人が1ヵ月後予定のマスターディスク目当てにユーザー登録

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Last-modified: 2010-07-31 (土) 23:38:19 (3035d)